おんな城主直虎 あらすじ

おんな城主 直虎│第1話の登場人物とあらすじをネタバレ!子役大活躍!

更新日:

柴咲コウさん主演のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」が2017年1月8日から放送がスタートしました。

本作品では例年と違い直虎らメインキャラクターの子ども時代を第4回までと長めに放送する異例の流れ。

この構成が視聴者から好意的に受け取られるのか懸念されましたが、新井美羽さんら子役たちの演技の評価も上々で、今後の演技・展開に期待が持てそうです。

それでは、「おんな城主 直虎」の第1話「井伊谷の少女」の主な登場人物とあらすじや視聴率などをご紹介します。

 

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第1話の主な登場人物

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おんな城主直虎/第1話 あらすじ

「井伊谷の少女」

昔々、静岡県西部の遠江(とおとうみ)という国に、井伊谷(いいのや)と呼ばれる小さな谷あいがありました。そこは浜名湖のちょっと北にあり、五百年もの昔より井伊一族によって守られてきた土地でした。

しかし、世は戦国の真っただ中。駿河(現・静岡県中央部)の名門・今川家がこの地に度重なる侵攻を仕掛けてきたのです。井伊家は長きにわたり戦ったものの数年前に白旗を揚げ、今川家の配下に…。

今川家は井伊家の反抗を許すまじと、先々代の当主・井伊直平の娘を人質に出させます。さらに、現当主・直盛は今川家家臣で目付役を務める新野左馬助の妹の千賀を正室に迎えるよう余儀なくされました。

井伊家にとって完全統治という無念冷めやらぬところはあるものの、直盛と千賀の夫婦仲はよく、二人の間に姫を授かることとなりました。

とわと名付けられた女の子は成長した後、お家断絶の危機を救います。また、江戸幕府260年の屋台骨を支える井伊家の再興に生涯を捧げることとなるのです。

 

 

天文13年(1544年)、とわが幼なじみの亀之丞や鶴丸ら村の友達と鬼ごっこをして遊んでいるころ、父・直盛は屋敷の一室で井伊家の重臣らとともに評定(ひょうじょう・会議の意)を開いていました。

というのも、井伊家にとって万が一のことがあれば、お家断絶を招く恐れがあり、今から世継ぎを決めておく必要があったからです。直盛には一人娘のとわしか子どもがおらず、婿を井伊家から選ぶのか、今川から受け入れるのかが話し合われていました。

亀之丞の父であり、直盛の叔父にあたる井伊直満は「井伊の家督は井伊の男子が継ぐのが当然」と主張。

一方、鶴丸の父であり家老筆頭の小野政直は「武家の婚姻は調略(政治的工作の意)の場。今川の家臣より養子をお迎えすれば、太守様(今川義元)の覚えもよく井伊家にとって有利に働く」と意見が対立。

今川の軍門にくだってから日も浅く、その支配を歯がゆく思うものがほとんどで、今川びいきなのは小野政直のみでした。

結局、亀之丞が病気がちという心配があるものの直満の息子押しが非常に強く、井伊家の世継ぎは亀之丞という方針が決定することに…。

 

 

翌日、大人たちの話し合いなどつゆ知らず、とわや亀之丞、鶴丸の三人は龍潭寺で学問に励んでいました。龍潭寺は井伊家の菩提寺であり、直盛の叔父・南渓和尚が住職を務めています。また、三人の子どもたちは南渓和尚の弟子、昊天から学問を、傑山からは武術全般を指南されています。

昊天の手習いを終えた三人は寺の裏にある井戸に集まり、とわが最近感じる不思議なことを二人に打ち明けました。

それは、鬼ごっこで逃げた川の中で不思議な声が聞こえたこと、父と行った出先で馬の飼い葉が与えられていたことなどです。そんな話の最中、藪から物音が聞こえ、正体を確かめに行く三人…。そこには、猫を懐に抱きながら、酒をこっそり楽しむ南渓和尚の姿が。

南渓和尚は井戸のお供え物の酒を飲みながら、井伊のご初代様である共保(ともやす)公と語らっていたというのです。

共保公の出生の経緯について、今ではもう知るすべもなく、三人は考え込んで井戸をのぞき込んでいました。やがて、三人が知らぬ間に、南渓和尚の姿は煙のごとく消えてしまっていたのでした。

と、突然、亀之丞が倒れてしまいました。どうやら、前日の疲れと熱が出ているにも関わらず二人に言い出すことができなかったようでした。とわは、亀之丞を背負った鶴丸とともに、直満の館へと駆け込むのでした。

館では、直満の家臣・今村藤七郎が対応してくれましたが、亀之丞に無理をさせたのは鶴丸だと決めつけ「おい、小野のこわっぱ!お主が亀之丞様に無理をさせたのか?」と激しく罵ります。

とわは自分が無理をさせたと言い出すも、藤七郎の怒りは鶴丸に向けられ、聞く耳を持ちません。亀之丞は「ここまでおぶってきてくれたのは鶴じゃぞ」と藤七郎に言い聞かせるも、鶴丸は一切の弁明もせず謝罪をし、その場を立ち去るのでした。

このやり取りを見たとわは、なぜ藤七郎が子どもの鶴丸に辛くあたるのか疑問がわき、床にふせる亀之丞に聞きます。

亀之丞は、小野の家は隙あらば井伊家を乗っ取るつもりだと父から聞かされていたので、そのことをそっととわに打ち明けました。

ちょうど、様子を見に館に戻って来た直満は亀之丞をそこそこに励ますと、世話を焼いてくれるとわを見て「なかなか似合いの夫婦だ」と言うのです。

二人は何のことかとポカンとした顔。直満が嬉々として、評定で亀之丞ととわの夫婦約束が決まったというのでした。しかし、とわにとって衝撃的だったのは、夫婦約束のことよりも、井伊家の当主が亀之丞になるということでした。

とわは父と井伊の領地を見下ろす高台に出かけた時の、

直盛「いっそ、おとわが継ぐか?わしの跡を」

とわ「われはずっとそのつもりなのですが」

という会話を思い出しました。というのも、自分が父の跡を継ぐことを信じていたからです。

とわは、直満の話を聞くや否や挨拶もそこそこに急いで井伊家の居館に戻り、直盛へどういうことなのか詰め寄りました。

直盛はとわの勢いにタジタジになっていましたが、千賀は「当主になろうが、ならまいが結局皆一緒に暮らせるではないか」と諭します。腑に落ちたとわは亀之丞との夫婦約束を快諾するのでした。

さて、そんなドタバタしていた一方で、寝床にふしていた亀之丞は、父と見慣れぬ山伏の格好をした男が廊下で話しているのを目撃。この父と山伏姿の男が、井伊谷を揺るがす大事件をもたらすことになるのでした……。

時を同じくして、小野家の屋敷にもとわと亀之丞の夫婦約束の話が届き、偶然にも鶴丸の耳に入ってしまうのでした。とわに密かな想いをよせていた鶴丸はもちろんショックを受けます。しかし、気になったのは、父・政直が「直満がなにか勇み足を踏むのではないか。勇んで身を滅ぼさないか心配だ」と妻に対して言いながらも、なぜかほくそ笑んだことでした。

実は、政直は直満の思惑をすでに察知していたのです。そうとは知らず、直満はある人物に書面を届けてもらうため、山伏に書面を託していました。

しかし、山伏は政直が差し向けた刺客と山中にて対峙。剣を交えるもあっさりと切り倒されるのです。刺客は山伏の懐から書面を見つけ出し、夜も静まり返ったころ、政直に書面を届けるのでした。

 

 

 

別の日。龍潭寺ではとわと亀之丞の夫婦約束で話は持ち切り。鶴丸は自分の気持ちを抑えて亀之丞に祝いの言葉を掛けるのでした…。

そんななか、とわが乳母のたけとともに、慌ただしくやって来ます。いつもと違って女の子らしい着物に二人は戸惑いますが、立ち姿は仁王立ちそのもので二人はつい笑ってしまいます。

とわは笑った亀之丞をにらみつけ、幸せそうにしている様子を見た鶴丸は、寂しく感じつつも微笑みかけるのが精一杯でした。

その後、境内では亀之丞が張り切って傑山と武術の稽古に励みます。張り切る亀之丞がまた熱を出すのではないかと心配するとわのもとに南渓和尚がやってきました。

とわは南渓和尚に最近身の回りで起こっている不思議なことについて相談。

川の中で不思議な声が聞こえたり、知らぬ間に馬の飼い葉が置かれていたりといった話を聞いた和尚は、きっと“竜宮小僧”の仕業だととわに話すのです。

竜宮小僧は、知らぬ間に田に苗を植えてくれたり、洗濯物を取り込んでくれてたりするという伝説の小僧。その話を聞いて、さっそくとわは亀之丞、鶴丸を率いて竜宮小僧を探しに出かけるのでした。

同じころ、井伊の居館では直盛と直満、政直、左馬助の4人が顔を揃えていました。左馬助が駿府(現在の静岡市)に出向き、今川家に次期当主が決まったと報告。その件で、次期当主・亀之丞の父親でもある直満がじきじきにあいさつに出向くよう今川家から達しがあったのです。

動揺する直満の態度は明らかにおかしく直盛が訪ねてみると、悪たれだった自分が今川家に出向くのはられる気がして動揺してしまったのだと直満はうそぶくのでした。

その夜、直満は亀之丞に、次期当主の父親として報告のため駿府に行くことを伝えます。亀之丞たっての希望もあり、とわのために何か土産見繕ってくるという約束を最後に…。

 

 

直満が左馬助とともに駿府に出かけている間も子どもたちの間では連日、竜宮小僧探しが続けられていました。

探しはじめて5日が経過し、疲れを見せはじめた亀之丞の身を案じ潮時だろうと考える鶴丸。

鶴丸は亀之丞も疲れているようだから探索を止めるようとわを諭しますが、とわは亀之丞が平気だという言葉を鵜呑みにし探索を続けようとするのです。

その鈍感なとわに対して鶴丸はイラッとし「それはお前が(亀之丞に)言わしているのだ、バカ」と非難。そして、

「お前は姫じゃから周りの者は逆らえぬ!みんな気を遣こうておるのじゃ。そういうことを少しは考えろと言うておるのじゃ!」と続けます。

険悪な雰囲気になった二人の間に割って入るように、亀之丞の笛の音が井伊谷に響きました。二人は亀之丞が奏でる音色に聞き入り、喧嘩のことは忘れてしまいました。

雰囲気も良くなったところに、どこからともなく鈴の音…。三人は音がしたほうへ近づくと、木の根や枝に隠された洞窟の入り口を発見。竜宮小僧がいてもおかしくない雰囲気の洞窟に喜んで入っていきます。しかし、そこには竜宮小僧ではなく件の山伏の死体が…。

とわたちは龍潭寺に駆け込み、南渓和尚とその場に居た直盛を洞窟に案内しました。南渓和尚が経を唱え、皆で手を合わせ弔います。弔いが終わると南渓和尚は死体を調べ始めました。不自然なことに金目のものは奪われていなかったのです。

「金目のものがそのままじゃ。斬られたのは恨みか、それとも、ほかに欲しいものがあったのか…」と呟く南渓和尚。

じっと死体を見つめる亀之丞が、この山伏と父が屋敷で話していたのを見たというのです。そのことを聞いた南渓和尚と直盛は顔を見合わせ、すぐさま屋敷に戻るのでした。

遅れて屋敷に戻ったとわたちが見たのは、厳しい顔の直盛と庭に集まっている家の者たち。なかには、泣いている者もおり、異様な雰囲気に三人は戸惑い立ちすくんでいました。

すると、直盛が亀之丞に近づきこういうのです。

「亀之丞。そなたの父は…みまかった…」

「みまかった…とは?」

「謀反を企んだ廉(かど)で、太守様(今川義元)に討たれたとのことじゃ。」

「謀反…とは…」

「太守様は北条にあてた直満殿の密書を手にしておられました。そこには今川と手を切り、北条に加勢したいと書かれており…」とうなだれる左馬助。

左馬助が今川家で見たのは、今川家臣から密書について問いただされ、直満が返事できずにその場で誅殺(罪をとがめて殺すこと)されたところでした。

そこまで聞いた亀之丞は、足を引きずるようにふらふらと父の首を収めた丸桶に近づきました。亀之丞は、桶を包んでいた布を取ると桶にすがりついて何度も何度も「父上、父上」話しかけ泣き続けるのです……。そんな亀之丞をとわたちは見守ることしかできませんでした。

一方、鶴丸はそんな友を見ていることができません。父の発したあの時の言葉が脳裏をかすめたからです。そして、人込みをかき分け、館をあとに…。父の仕業ではないという気持ちと、そうに違いないという気持ちの間で葛藤するのでした。

鶴丸が小野家の屋敷まで戻ると、「かしこまりました…太守様の御意のままに」という父の声が耳に入りました。

そして、鶴丸が部屋から出たところで父と鉢合わし、亀之丞の父が討たれたことを伝えました。ところが、父はすでに事の次第を知っていたのです。それは、今川家の使者から伝え聞いたのだと…。

鶴丸はなぜ今川の使者が父のところに来るのか問い詰めます。でも、父は井伊の家老なのだから当然だろうと軽くあしらうだけ。

鶴丸は複雑な心境の中、ただ去っていく父の姿をにらみつけることしかできませんでした…。

 

直満が討たれたという報せが井伊谷に広がったその夜、先々代の当主・井伊直平が隠居先から井伊の館に姿を見せました。

直平は館に入るや否や「小野か!直満を売った下郎は小野かと聞いておる!」と政直の裏切りを直盛に問いただします。

しかし、直盛は押し殺した声で直平に今は犯人捜しの話をする時間はないと説明。続けて左馬助が「実は太守様からは亀之丞様の首も差し出すようにと下知(げち・命令の意)を受けております」と直平に説明。

それを聞いた直平はさらに激怒するも、戦国の世では親の謀反の罪が子にまでおよぶのは武門の常であり、下知に従わなければ、井伊家の取りつぶしも免れないかもしれないのです。

当主である直盛は、亀之丞を今川に渡すかどうか…大きな決断を迫られました。

一方、亀之丞を案じるとわは様子を見に行きました。しかし、部屋に亀之丞はおらず、龍潭寺の井戸端に力なく座り込んでいるところを見つけます。

とわは亀之丞の体にそっと触ろうとしますが、手を振り払われ「どうせ、長く生きられぬような身体じゃ。放っておいてくれ!」と言い放ち、立ち去ろうとします。

しかし、とわは「亀に何かあれば、井伊はどうなるのじゃ!井伊の家督を継ぐのは亀しかおらぬじゃろ?」と語りかけます。

亀之丞は、父を失ったことですっかり自分に自信もなく、生きる希望も失い、自分のことをただ井伊の血を引いているだけの出来損ないとまで言うのです。その言葉を聞いたとわは、亀之丞の頬をはたき言い返します。

「われの夫は出来損ないではない!誰よりも笛が上手く、人をひきつける笑顔を持ち、なれど本当は人一倍負けん気で、辛い時も決して辛いとは言わぬよい男じゃ!…もし、このまま体が強うならねば、われが亀の手足となる。亀の代わりにわれが馬に乗り、村々をまわる。いざとなれば、太刀をはき、戦にも行ってやる。じゃから、そんなことを言うな!!」

とわは亀之丞に思いのたけをぶちまけます。そして、堰を切ったよう泣き出したとわ。

亀之丞はそんなとわを見て、「おとわは、俺の“竜宮小僧”になってくれるのか…」と問いかけます。とわは泣きながら、強くうなずいくのでした。

その時、亀之丞は何やら動く黒い影に気づき、とわを庇うように逃げようとします。しかし、とわが気づいた時には、館の布団の中。亀之丞の姿はそこにはなく…。

とわは母から、父が亀之丞を何処かへ逃がしたことを告げられます。そこでとわは初めて、亀之丞の命が狙われていたことを知るのでした。

そして、父が今川の下知に逆らい、亀之丞を逃がす決断をしたことや、もしわざと亀之丞を逃がしたことが今川の知ることとなると井伊は今川から攻められ、父はもちろんのこと自分も、とわも皆打ち首になるかもしれないと教えるのでした。

「ある日突然幼なじみが姿を消してしまった…。知っているのはそれだけ…」

夜が明け、今川家の家臣が亀之丞を差し出すよう激しく直盛を追求。しかし、直盛は「守役(もりやく)が異変を察し、隠してしまったようで」と、取り繕い難を逃れようとします。

しかし、家臣は諦めず部下に村中を探すように命令。さらに、この不手際に対して、直盛にそれ相応の処分が下ることを言い放つのでした。

その頃。とわは館を抜け出し、龍潭寺の井戸端でご初代様に亀之丞の無事と井伊の無事を一心不乱に祈るのでした。すると、とわは井戸の脇に何かが落ちているのに気付きます。

それは、亀之丞の笛だったのです。居ても立っても居られなくなったとわは何かを思いつき駆け出すのでした。

やがて、今川家の部下は山中を捜索。そこで、亀之丞らしき子どもを捕らえました。しかし、顔を上げたその子どもは、なんととわだったのです。とわは、騙してやったとニッコリするのでした。

次回「おんな城主 直虎」のあらすじはこちら
第2話「崖っぷちの姫」他
※同じページに3話と4話のあらすじもあります

 

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おんな城主 直虎/相関図

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視聴率について

ビデオリサーチより、「おんな城主 直虎」の初回平均視聴率が発表されました。

関東では16.9%、関西で17.3%、BSプレミアムで4.3%という結果です。これは前回の大河ドラマ「真田丸」の初回19.9%より下回る結果ですが、BSプレミアムの記録を見ると「直虎」は4.3%、「真田丸」は3.3%、その前の「花燃ゆ」は2.8%とこちらの方は上昇しています。

ちなみに、「おんな城主 直虎」と過去10年の大河ドラマの初回視聴率をご紹介します。

タイトル 初回視聴率
2017年 おんな城主直虎 16.9%
2016年 真田丸 19.9%
2015年 花燃ゆ 16.7%
2014年 軍師官兵衛 18.9%
2013年 八重の桜 21.4%
2012年 平清盛 17.3%
2011年 江・姫たちの戦国 21.7%
2010年 龍馬伝 23.2%
2009年 天地人 24.7%
2008年 篤姫 20.3%
2007年 風林火山 21.0%

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

第1回目から衝撃の展開でした。宇梶剛士さんがいきなり誅殺されて退場するとは思いもよりませんでした。まあ、そこが物語の始まりなので致し方ありませんが…。

さて、子ども時代を演じる3人が可愛くて、演技も好評のようです。大河ドラマでは異例の子ども時代を長めにやるとあって、あと3回見れるのは幸いですよね。

新井美羽ちゃんのニコニコの笑顔は見てて和みます♪次回は美羽ちゃんお気に入りの坊主頭も披露されそうで楽しみです。

また、小林颯くんの鶴丸役は悩み多き人物として成長していくことになるので、どんな風に演じていくのか個人的に非常に注目しています。

 

▼あらすじ・キャスト・観光スポットなど直虎関連のページはこちらから
おんな城主直虎:サイト内リンクまとめ

▼サブタイトル(副題)について
おんな城主直虎のサブタイトルの元ネタって何?

 

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