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Mステウルトラフェス2016/日本に影響を与えた曲ベスト100は?

更新日:

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2016年9月19日(月・祝)、12:00からMステ放送30周年を記念して10時間の長丁場で、名曲・ヒット曲だけのウルトラFESが開催されます。

目玉企画のひとつとして、「日本に影響を与えた曲ベスト100」というコーナーがあります。

長丁場のなかで飛び飛びでのランキング紹介となりますので、そのランキングをまとめたものをご紹介します。

※ランキングが分かり次第更新していきます

 

ウルトラフェス本編のアーティストと曲名はこちら
MステウルトラFES2016の出演者とセトリは?ジャニーズ11組出演!

 

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日本に影響を与えたベスト100は?

ベスト100~71

<100位>

夏川 りみ
涙そうそう(2001年)
この曲をモチーフに妻夫木聡さんと長澤まさみさんの映画が作られました。

 

<99位>

さだまさし
関白宣言(1979年)
女性団体と議論がかわされるほどの社会現象になりました。

 

<98位>

ウルフルズ
ガッツだぜ(1995年)
元気ソングランキングで常に上位に。運動会や体育祭のBGMと使用されています。

 

<97位>

AI
STORY(2005年)
アニメ「ベイマックス」日本版のED曲。

 

<96位>

globe
DEPARTURES(1996年)
「JR SKISKI」のCM曲。230万枚をヒットを記録。

 

<95位>

安全地帯
ワインレッドの心(1983年)
 安全地帯の代表曲のひとつ。玉置浩二さんの歌声を楽しめる曲です。

 

<94位>

一青窈
ハナミズキ(2004年)
高校の音楽の教科書に掲載。

 

<93位>

秦 基博
ひまわりの約束(2014年)
2015年カラオケランキング1位(JOYSOUND調べ)。

 

<92位>

THE YELLOW MONKEY
JAM(1996年)
常識にとらわれない歌詞が反響を呼びました。

 

<91位>

THE BOOM
島唄(1993年)
150万枚以上を売り上げる大ヒット。沖縄の魂をうたった歌。

 

<90位>

沢田 研二
勝手にしやがれ(1977年)
沢田さんの帽子投げ流行り、小学校では「帽子投げ禁止令」が出たことも。

 

<89位>

おニャン子クラブ
セーラー服を脱がさないで(1985年)
大人数グループの元になりました

 

<88位>

槇原 敬之
どんなときも。(1991年)
自分への応援歌として制作し、その後大ヒット。

 

<87位>

B.B.クィーンズ
おどるポンポコリン(1990年)
アニメ曲として初のレコード大賞受賞。カラオケでもよく歌われました。

 

<86位>

KAN
愛は勝つ(1990年)
元気ソングの定番ソング。200万枚の大ヒットを記録。

 

<85位>

レディ・ガガ
POKER FACE(2008年)
世界で最も影響力のある有名人1位に。「徹子の部屋」に出演したときには、そのぶっ飛んだ衣装に徹子さんも日本もびっくり。

 

<84位>

TRF
EZ DO DANCE(1993年)
オリコンTOP100に10か月ランクイン。現在はエクササイズで流行している曲です。

 

<83位>

チェッカーズ
ギザギザハートの子守唄(1983年)
ファッション・髪型に影響を与えました。チェック柄が流行りましたね。

 

<82位>

坂本 龍一
Merry Christmas Mr.Lawrence(1983年)
大島渚監督の映画「戦場のメリークリスマス」で使われました。デビッドボウイやビートたけしなどが出演して話題になりました。

 

<81位>

寺尾 聡
ルビーの指環(1981年)
年間シングルスランキング1位。サングラスをかける寺尾さんが印象的でした。また、ルビーのイメージもあがりました。

 

<80位>

小田 和正
言葉にできない(1982年)
60人以上のアーティストがカバーをしました。CMソングとしても使用されていました。

 

<79位>

水前寺 清子
三百六十五歩のマーチ(1968年)
一日一歩ずつ歩み続ける人生を励ますマーチ。高度経済成長の時流にマッチし、大ヒット。1969年選抜高校野球の入場曲に採用されました。

 

<78位>

浜崎 あゆみ
evolution(2001年)
尻尾のアクセブームを生み出しました。当時の女子高生のカリスマとしてブレイク。

 

<77位>

西城 秀樹
YOUNG MAN(Y.M.C.A)(1979年)
元気ソングの定番ですね。未だに宴会で盛り上がる一曲です。

 

<76位>

赤い鳥
翼をください(1971年)
初めて音楽の教科書に掲載。サッカーW杯フランス大会日本代表の応援歌に採用されました。

 

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<75位>

Dream5
ようかい体操第一(2014年)
日本全国の幼児たちがダンスに熱中しましたね。ダンス振り付けはラッキー池田さんが担当。

 

<74位>

コブクロ
(2005年)
オリコン卒業ソングランキング1位に。以後、卒業シーズンの定番ソングになりました。

 

<73位>

THE BLUE HEARTS
リンダリンダ(1987年)
80年代パンクロックを日本に広めた先駆者。日本のロックを変えたとも言われています。これもカラオケの定番ですね。

 

<72位>

久保田 利伸
LA・LA・LA LOVE SONG(1996年)
日本R&Bのパイオニア。人気ドラマ「ロングバケーション」の主題曲。

 

<71位>

少女時代
Gee (2010年)
韓国の音楽番組で9週連続1位。韓流ブームもすごかったですね。

 

ベスト70~41

<70位>

聖飢魔Ⅱ
蝋人形の館(1986年)
「おまえを蝋人形にしてやろうか」のセリフやデーモン閣下やメンバーの衣装も話題に。

 

<69位>

中森 明菜
DESIRE-情熱-(1986年)
ミステリアスな衣装に女性ファンが急増しました。女性歌手初の2年連続レコード大賞を受賞。

 

<68位>

長渕 剛
乾杯(1980年)
結婚式の定番ソング。

 

<67位>

北島 三郎
まつり(1984年)
北島さんはこの曲で紅白歌合戦大トリ5回務めました。

 

<66位>

ザ・タイガーズ
花の首飾り(1968年)
国内アーティスト初の武道館コンサートを開催。コンサートでは失神者が続出するほどの社会現象になりました。

 

<65位>

BABYMETAL
ギミチョコ!!(2014年)
坂本九さん以来アメリカでTOP40にランクイン。レディ・ガガさんの前座を務めたこともありました。

 

<64位>

ザ・フォーク・クルセダーズ
帰って来たヨッパライ(1967年)
「おらは死んじまっただ~♪」のフレーズは、一度聴いたら印象に残ります。アニメ「おそ松くん」で、兄弟が全員死んだときに使われてましたね。

 

<63位>

井上 陽水
少年時代(1990年)
藤子不二雄Aさんの同名映画の主題歌に。音楽の教科書に掲載され合唱曲の定番に。多数のアーティストがカバーしています。おっさんは涙が出そうになる曲のひとつ。

 

<62位>

桐谷 健太
海の声(2015年)
auのCMソングとして大ヒット。浦ちゃんの熱唱が素晴らしいです。記憶に新しい人も多いのではないでしょうか?

 

<61位>

植木 等
スーダラ節(1961年)
高度経済成長期に「わかっちゃいるけどやめられない」のセリフが流行りました。映画「無責任シリーズ」でも植木等さんは活躍しましたね。

 

<60位>

秋川 雅史
千の風になって(2006年)
クラシック歌手としても史上初のオリコンチャート1位の快挙。現在では、葬儀の時にお別れの曲として流されているそうです。

 

<59位>

初音ミク
千本桜(2011年)
ボーカロイドの先駆けとなりました。Mステにも初音ミクが出演し話題になりました。カラオケランキングボカロ部門4年連続1位に。

 

<58位>

平原 綾香
Jupiter(2003年)
ホルストの組曲「惑星」の「木星」に日本語歌詞をつけ大ヒット。

 

<57位>

BUMP OF CHICKEN
天体観測(2001年)
文化祭・学園祭でコピーしたいバンドとして人気を博しています。

 

<56位>

西野カナ
トリセツ(2015年)
方言や男性ver.など替え歌が大流行。結婚式の入場などウエディングソングとしても人気です。インタビューを受けた女性が、男性に聞いてほしい曲と力説していました。

 

<55位>

BOOWY
B・BLUE(1986年)
解散コンサートのチケット9万枚が10分で完売。予約が殺到し分極の電話回線がパンクしました。中年世代には最高のバンドのひとつです。

 

<54位>

舟木 一夫
高校三年生(1963年)
舟木さんのデビュー曲にして代表曲。長年歌い継がれている曲です。

 

<53位>

松任谷 由実
春よ、来い(1994年)
松任谷さんの代表曲。春の匂いがしてくるような美しい歌詞が素晴らしいです。ミリオンヒットとなりました。

 

<52位>

谷村 新司
(1980年)
上海万博でも披露し中国のチャートでもトップに。あの美空ひばりさんもカバーをしました。

 

<51位>

子門 真人
およげ!たいやきくん!(1975年)
子供向けの番組の中で発表された曲。「日本で最も売れたシングル・レコード」としてギネス認定されました。替え歌もいろいろとありましたね。

 

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<50位>

イルカ
なごり雪(1975年)
別れの曲として定番。聴いてると悲しくなりますね。ちなみに、「なごり雪」は作詞作曲した伊勢正三さんの造語。

 

<49位>

加山 雄三
君といつまでも(1965年)
ベンチャーズもカバーした名曲。若大将シリーズ映画「エレキの若大将」の主題歌。

 

<48位>

吉田 拓郎
結婚しようよ(1972年)
同名映画が2008年に公開されました。この曲の影響で髪を肩まで伸ばす男性や街の教会で結婚するカップルが急増。

 

<47位>

GLAY
HOWEVER(1997年)
ミリオンセラーを記録。この曲が出た当時、カラオケでよく歌われていましたね。キーが高すぎてちゃんと歌えませんでしたが…。

 

<46位>

かぐや姫
神田川(1973年)
ラジオのリスナーから支持されシングル化されました。四畳半ソングと呼ばれ「同棲」が若者の憧れに。

 

<45位>

Mr.Children
innocent world(1994年)
日本レコード大賞を受賞。ミリオンヒットを記録。この曲もカラオケでよく歌われていますね。

 

<44位>

松田 聖子
赤いスイートピー(1982年)
巷では、聖子ちゃんカットが流行しました。松任谷由実さんが作曲。女性ファンを獲得し一躍トップアイドルに。

 

<43位>

Perfume
ポリリズム(2007年)
リオデジャネイロオリンピックの閉会式で最新技術を披露し、会場を沸かせたライゾマティクスリサーチと最先端技術のコラボで話題になっています。

 

<42位>

TM NETWORK
Get Wild(1987年)
小室哲哉さんが在籍し、シンセサイザーを定着させました。ちなみに、ギターの木根尚登さんは、エアギターだったことが最近明かされました。

 

<41位>

ザ・ベンチャーズ
ダイヤモンド・ヘッド(1965年)
日本のエレキブーム火付け役となりました。この曲の「デンデケデケデケ」は当時のギター少年が誰もが真似をしたそうです。

 

ベスト40~11

<40位>

スピッツ
ロビンソン(1995年)
オリコンチャートトップ10に初めてランクインした大ヒット曲。レコード大賞で優秀作品賞を受賞。出だしのギターリズムが印象的な曲です。

 

<39位>

三波 春夫
東京五輪音頭(1963年)
1964年東京五輪のテーマソング。2020年東京五輪決定後に配信数が10倍に。

 

<38位>

ジャッキー吉川とブルー・コメッツ
ブルー・シャトウ(1967年)
ザ・ドリフターズとともにビートルズの日本公演の前座を務めました。

 

<37位>

RADIO FISH
PERFECT HUMAN(2015年)
耳に残るリズムと歌詞、キレのあるダンスでブームに。メンバーのFISHBOYはダンス世界大会で優勝の実績も。

 

<36位>

高橋 洋子
残酷な天使のテーゼ(1995年)
エヴァブームに乗り、ミリオンを達成。年間カラオケランキングアニメ部門で9年連続1位を記録中。

 

<35位>

B'z
ultra soul(2001年)
元気の出る曲です。「そして~羽ばたくウルトラソウル!~ヘイ!」。盛り上がります。

 

<34位>

SEKAI NO OWARI
RPG(2013年)
映画「クレヨンしんちゃん」の主題歌。

 

<33位>

いきものがかり
ありがとう(2010年)
朝ドラ「ゲゲゲの女房」の主題歌。2013年から音楽の教科書に掲載されています。

 

<32位>

森山 直太朗
さくら(独唱)/(2003年)
日本を代表する桜ソングのひとつ。森山さんはこの歌で紅白歌合戦に初出場しました。

 

<31位>

ゴールデンボンバー
女々しくて(2009年)
カラオケランキングで51週連続首位を獲得したのは、日本歴代1位。紅白歌合戦では4年連続この歌を披露。むしろ、これしか歌わせてくれないとの噂も…。

 

<30位>

GReeeeN
キセキ(2008年)
メンバーは全員現役歯科医師。着うたフル史上最速のミリオンを達成。配信件数は「日本で最も売れたダウンロード・シングル」としてギネスに認定されています。

 

<29位>

海援隊
贈る言葉(1979年)
テレビドラマ「3年B組金八先生」の主題歌。全国の学校の卒業式で合唱する定番曲に。

 

<28位>

X JAPAN
(1989年)
高校野球のブラスバンドの定番応援曲。この曲に多くの人が挑戦して挫折した曲のひとつと言えます。

 

<27位>

山下 達郎
クリスマス・イブ(1983年)
JR東海クリスマス・エクスプレスのCMに曲。深津絵里さん(当時15歳)はこのCMに抜擢されブレイク。クリスマスの定番ソングですね。

 

<26位>

DREAMS COME TRUE
何度でも(2005年)
ドリカムの代表曲のひとつ。ファンからリクエストの多い曲です。

 

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<25位>

ピンク・レディー
UFO(1977年)
9週連続シングルランキング1位。当時の子どもがコタツの上で、ピンク・レディーの真似をしたそうです。

 

<24位>

中島 みゆき
時代(1975年)
この曲で世界歌謡祭グランプリを受賞。文化庁が選ぶ「日本の歌百選」に選出。

 

<23位>

EXILE
Rising Sun(2013年)
東日本大震災チャリティーソング。

 

<22位>

ジョン・レノン
Imagine(1977年)
妻オノ・ヨーコさんから影響を受け制作したいう曲。ジョン・レノンさんの優しい歌声と歌詞が心を打ちます。

 

<21位>

YMO
Rydeen(1980年)
80年代テクノブームを巻き起こしました。この曲をカバーするアーティストも多くいます。

 

<20位>

並木 路子
リンゴの唄(1946年)
戦後初めての映画の挿入歌として発表。ヒット曲としては戦後第1号と言われています。

 

<19位>

安室 奈美恵
CAN YOU CELEBRATE?(1997年)
フジテレビドラマ月9「バージンロード」の主題歌。安室さんの最大のヒット曲。ウエディングソングの定番曲にもなっています。

 

<18位>

きゃりーぱみゅぱみゅ
つけまつける(2012年)
この曲で邦楽アーティスト史上最多73か国配信をしました。

 

<17位>

三代目 J Soul Brothers
R.Y.U.S.E.I.(2014年)
曲中の「ランニングマン」は一世を風靡しましたね。日本レコード大賞を受賞。

 

<16位>

ゆず
栄光への架け橋(2004年)
2004年アテネ五輪で定着した曲です。

 

<15位>

福山 雅治
桜坂(2000年)
この歌の舞台は東京都大田区の「桜坂」。桜が咲く季節になるとカップルの訪れる名所となっています。

 

<14位>

マイケル・ジャクソン
スリラー(1982年)
初来日のコンサートで43万人を動員。その時に連れてきていたチンパンジー「バブルス」くんも有名に。

 

<13位>

尾崎 豊
I LOVE YOU(1983年)
多くの歌手がカバーをしています。息子・尾崎裕哉さんが歌声を披露して話題になっています。カラオケの定番曲でもありますね。

 

<12位>

モーニング娘。
LOVEマシーン(1999年)
インパクトのある踊りが話題に。ミリオンセラーを達成。カラオケを盛り上げるのに持って来いの定番のソングです。

 

<11位>

山口 百恵
いい日旅立ち(1978年)
新幹線によく乗る人は馴染みのある曲かもしれませんね。聴くと思わず旅に行きたくなるような衝動に駆られます。

 

ベスト10~1

 <10位>

A・RA・SHI(1999年)
この曲を披露したデビューイベントには約8万人のファンが殺到。その時のメンバーが着ていた衣装は今も話題になっています。

 

 <9位>

ZARD
負けないで(1993年)
この曲は多くの人を励ましています。24時間テレビのマラソンの曲として、定着しています。

 

<8位>

AKB48
恋するフォーチュンクッキー(2013年)
この曲のダンスは地方自治体まで動画を制作するほどの社会現象になりました。MV再生回数は1億回を超えています。

 

<7位>

ザ・ビートルズ
Let It Be (1970年)
初来日の時は警備員が1700人も配備されました。ビートルズが武道館を使用することに賛否両論がありましたが、ビートルズが日本武道館で初めてロック・コンサートを行ったバンドになりました。

 

<6位>

美空 ひばり
川の流れのように(1989年)
美空ひばりさん、生前最後となったシングル。この曲に癒される方は多いのではないでしょうか?

 

<5位>

エルサ(松 たか子)
Let It Go~ありのままで~(2014年)
映画「アナと雪の女王」の主題歌。2014年は「ありのままで」が流行語に。

 

<4位>

サザンオールスターズ
勝手にシンドバッド(1978年)
サザンは日本語を英語のように歌うので、音楽番組出演の際、歌詞がわかりやすいよう日本で初めて歌詞テロップが入れられました。

 

ベスト3~1

<3位>

宇多田ヒカル
Automatic(1998年)
この曲が収録された1stアルバムは750万枚越えを記録。宇多田さんがデビューした時は、その歌唱力に度肝を抜かれた人は多かったのではないでしょうか?活動を再開してからヒット曲を連発しています。

 

<2位>

坂本 九
上を向いて歩こう(1961年)
アメリカ・ビルボード誌で唯一日本の曲で全米1位を獲得した曲。永六輔さんの作詞でも有名です。同名映画が1962年に公開されています。

 

<1位>

SMAP
世界に一つだけの花(2003年)
槇原敬之さん作詞作曲。サビの振付はKABA.ちゃんが担当しました。SMAP解散騒動でこの曲は12年ぶりに週間チャートTOP3入りしました。

 

ウルトラフェス本編のアーティストと曲名はこちら
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